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ザ・アイスのライラックワイン

「ザ・アイス」(テレビ)のライラックワインを見てしびれまくってます
SOI(テレビ)で初見時はスケート自体に気持ちが離れまっくていたのと
曲自体私が興味ない感じの曲だったというのが大きな理由だと思うのですが
ぐぐぐっとくるものを感じませんでした。
ただ、大輔さんにこういう選曲をするバトルは感受性豊かな人なんだろうなとすごく感じたし
スケーティングに定評のあるバトルらしいスケート自体がいい感じの振付だなとは思いました。

それがザ・アイスのライラック・ワインはまったく違いました。
同じ曲同じ振付なのにこれほど印象が違うものなのかと驚愕
もともと動きの豊かさ巧みさ美しさと
感情表現というのかな?香り豊かな表現はスケーターの中でも群を抜いていましたが
豊かなのに洗練されたすっきりとした味わい というか!!!
(下手くそなワインの味のコメントみたいな言葉しか浮かびませんが)
表出されてくる情緒的な情報量は多いのに純度が高く美しい!みたいな感じかな?

hiphopスワンの時は動きの速さ多さ複雑さ
氷の上でこんなに動くことができるのかという驚きと楽しさと
黒鳥をイメージしているのかダークな雰囲気の味付けとで
本当に面白いプログラムだったなあと思います。

そして2007-2008シーズン伸びるスケーティングを生かせるプログラムを滑っていて
(切れ味のある大輔さんのプログラムとは真逆でしたね
あのシーズンSPアディオスノニーノは私の中ではジェフリープログラムナンバー1)
2008ワールドで優勝したのがジェフリーだった記憶
私はもちろん大輔さんのファンなのであの年最大の優勝候補だったにも関わらず
優勝を逃してしまったことは大大大ショックだったのですが
ああいうスケーテイングをしてああいう曲表現をするジェフリーが優勝でよかったなと思ったのも
また事実でした。

あれから10年近く時は流れ
ジェフリーが大輔さんに振り付けたプログラムでしたが
正直SOIでピンとこなかったことが残念だったのですよね
ブログで感想書く気もおきなかったくらい
このプログラムジェフリーが滑った方がよかったんじゃないかなあと思ったり

で す が

ザ・アイスのライラックワインはLOTFを経て一皮も二皮も向けたというか
なにか脱皮したようにすら見えました!

ダンスを経験した効果か体の動きの洗練度半端なく
あと「愛」がテーマの舞台を体感したことによる演劇性の高まりというか
いやあれを演劇といってしまうのは抵抗がありますね
感情の表出が一層深みを増したように思いました。

しずーかな地味とも感じられる日本では有名でない?音楽に
派手な動きもないある意味地味な振付で
hiphopスワンみたいな派手さはまったくなく
(あの動きを氷の上ですることができるのはそれだけでテクニック的にすごいことですけどね
音感もよくなくちゃマヌケになってしまうし)
それでこれだけ魅せることができる
胸に染み入る表現ができる
これって本当にものすごいことだと思います
動きは派手じゃなくても大輔さんの体から発される何かの表出量がものすごい

こういう肉体的にも技術的にも感情的にも豊かに研ぎすまされた大輔さんを氷の上で見たのは
本当に久しぶり
2014FOIではキレキレの研ぎ澄まされた大輔さんを見ることができましたが
(あの時の状況を思うと彼の強い精神力に感服尊敬です)
それ以降彼の輪郭がどこかぼやけたような印象がずっとあったんですよね。
アイスショーではもちろんプロとしていい演技を見せ続けていてくれたけど。

LOTFではそういう研ぎ澄まされた大輔さんにまた出会えたことが最高に嬉しかった
そしてそれをちゃんと氷上に持ってきてくれた!

LOTFの後だからダンサンブルにまたsweatとかノリノリ踊りまくりがみたいかなとか
思ってたんだけど
その考えは見事に覆されましたね
(いや見たいことは見たいんだけど)

ダンサンブルな大輔さんは舞台でもオープニングやラストのダンスの安定した見事っぷりを思うと
得意分野なんだろうなと思います
3回見て始め付近とラスト付近のソロは見惚れる仕上がりにはなっていたとは思うのですが
どこか苦労がうかがえなくもない・・・というか
足の運びがやはり子供時代から本格的にダンスをしていた人とは違うなと思ったりもしたんですが
あのソロから大輔さんはしっかり何かを掴み取り氷上にフィードバックしてくれた!!!

大輔さんのエキシプログラムはその時の大輔さんを反映しているという記事を
ずーーーっと以前書いたような記憶があるんですが
今回それを感じましたよ
よくぞジェフリーはこのタイミングでライラックワインを作ってくれたなあと
LOTFのビフォーアフターがすごくよくわかるプログラムだなと思いました!

能に通じる何かを感じました
動きが少ない中で発するものというか
3D映像撮影のことをシェリルさんが
「この域に達していることを云々」というくだり
大輔さんはそういうものをもともと持っていて
LOTFでそういうものの表出方法を掴んだんじゃないかな
自信をもって

FOIでもライラックワインが見れるといいなあと思っています。
前はFOIは違うプログラムがいいかなと思ってたんけど

ザ・アイスの大輔さんを見てやっぱり氷上が似合う似合いすぎると感じたのですが
地上波のザアイスの放送全体をざっとみてフィギュアスケートはやはりスポーティな要素が強いなと
もちろんオリンピック競技だしそれはそれであり方としてはあるんだろうけど
大輔さんはそういう枠とは違うような気もしたことも事実

というわけで舞台活動もダンス活動も続けてほしいな
大輔さんのエネルギーが舞台から発されるのをみるのは本当に素晴らしい体験なので。
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エネルギー 高揚

いまだLOTFの余韻冷めやらず
また大輔さんによって人生がキラキラ☆彡する日々が戻ってきました(笑)
なんだか深いところから満ち足りて力が湧いてきて
物事がキラキラして見えるという(笑)
ビョーキ?って感じですがこれはよい病気だなと思います。
きっと脳内からよい物質がでて体内を駆け巡り
悪い細胞やら菌やらを打ち負かしてくれることでしょう(笑)

LOTFを見たのは3回なんですが
もっともっと見ればよかったと絶賛後悔中です

大輔さんもこの舞台の舞台稽古も含めて
Before After体もですが心持ちも随分変わったように感じます

大輔さんは今まで数々のアイスショーに出演してきましたが
今までにない大輔さんからパッション?というかなにかしらの熱量?みたいなものを感じたような

私が実際にアイスショーに行って感じたことや
テレビを通して感じたことなんだけど

大輔さんはこんなにインスタを更新したりしなかったし
「愛してる」とか客席にむかって言うタイプの人じゃなかったように思うし
なんというのかな
演技している時は感覚的だったり情緒的だったりする人だけど
それ以外はアイスショーで控えめでどこで冷静だったような印象
(特にソチ以降は何かしら迷いみたいなものどこかしら沈んだものをショーの合間や
身にまとう雰囲気で感じていたような)
大輔さんの心底からの高揚をこんなに感じたことはなかったように思います
私が大輔さんの心底からの高揚を感じたのは
テレビを通してだけれど バンクーバーの道の時
あと全日本で4回転を含むVASの時

「実験」に相当やられている私なんですが
それと同時に嬉しかったのが大輔さんの心底からの高揚を感じられたことなんですよね

現役を引退して情熱を何にどう傾けたらいいか?云々
そこまで情熱を傾けるものがなくても云々と言っていた大輔さんですが
LOTFでそういうものに出会えたんじゃないかな

すごい実力のダンサー達と舞台にあがるわけで
もちろん子供の時からその世界で生きてダンサーとしての体を作ってきてた人達だから
違う体づくり、違う体の使い方をしてきた大輔さんには
大変なことはそれはそれは多かったと思います
舞台で見た大輔さんは下肢の動き使い方がガチのプロダンサーとは違うかなとは思いましたが
(ただ上手なダンスを見せたいだけだったらそもそも大輔さんにオファーしないわけで)
舞台の上の存在感や上体の動き、曲の表現はさすがだなあと本当に感動しました。
「実験」は下肢の動きを抑えて上半身の動きやオーラやカリスマや曲表現でみせるという
クマテツ曰く大輔さんをうまくつかってくれたなあと(私ごときがいうとなんかアレですが)
びっくり感動でした。

LOTFの舞台が終わり大輔さんの足の動きについて考えていて
大輔さんのスケートの足の動きをじっくり見返してみました。
そして見とれました
そのスケーティングにステップに

このスケートをするために育まれ精進してきた足の動きを封印し
あそこまで魅せられたことに改めて驚きました。
高橋大輔といえばステップ、そしてスケーティングやきれいなジャンプ
そこを封印して舞台にあがっていたんだなあと。

舞台の大輔さんは客席にむかってエネルギーを発してくれているので
ダイレクトに大輔さんのエネルギーを感じられることも幸せでした。
リンクだとすごい速さで近づいてきてあっという間に遠ざかってしまうから
そのスピード感やらスケール感みたいなところがフィギュアのいいところでもあるんだろうけど
私は舞台鑑賞の方が好きなんだなと改めて気が付きました。

大輔さんは舞台に慣れてきたころに終わってしまったと感じているようですが
どこかしらLOTFで満ち足りたものや手ごたえもあったんじゃないでしょうか

舞台って数か月?LOTFは2か月くらい?みっちり稽古をして本番を迎えるわけで
そういうところもやりがいがあったんじゃないかな
アイスショーは個人のスケーターの演目はそれぞれが当然個々にみっちり練習しているわけですが
群舞みたいなものは数日も練習しないわけで
それはスケーターを何か月も練習で拘束できないですもんね
パっと合わせる的な
そういう部分がここ数年アイスショーに何かしら私の見たいものがないような気がして
みっちり稽古をし一つの作品世界を作りあげるバレエの方に気持ちが向いてしまっていたのですが
大輔さんがそういう世界に来てくれて本当に嬉しいな

舞台の大輔さんが発してくれるエネルギーをもっともっと見たいし
まだまだびっくりさせられることがたくさんあるように思います

大輔さんのスケートがまた生で見たくもすごーくなりましたが
舞台は舞台でまた活動して欲しいな
スケートの世界での仕事は大輔さんが枠をはめさせられてるように感じる時があるけど
舞台の仕事はその枠をパーンと払ってくれたように思います
ぐんぐんのびのび活動できるんじゃないかな

次の舞台を心待ちにしてしまいます


<拍手コメントのお礼です>

J 様

コメントありがとうございます!
すっかりご無沙汰してしまいました。
このブログを放置してしまっていたのは
J様のおっしゃる理由がぴったりあっているような気がしました。

そう、すごかったですね!実験
舞台に大輔さんが登場した瞬間から大輔さんに目も心も鷲掴みにされていたのですが
実験の衝撃たるや
ここしばらくもっていたモヤモヤしていた気持ちがふっとびました\(^o^)/

私は3公演みたのですが、もっと見ればよかったと激しく後悔中です
長年の夢だった舞台の大輔さんなんだから
ウダウダしてないでチケットとって通えばよかったなあと思います。

Kバレエは数年前は地方公演もあったようですが
やはりクマテツが怪我や年齢的なものもあるのかな?で踊れなくなってきたようなので
難しいのかもしれません。
大輔さんもクマテツも長く活躍してほしいものです。






ブロックを吹き飛ばしてくれた ラブ・オン・ザ・フロア

お久しぶりです!

大輔さんを応援したい気持ちはずっと持っていたのですが
フィギュアスケートに対する興味が失せてしまい
そのことが大輔さんに対する私の気持ち自体にブロックをかけてしまったような
数か月だったように感じています。

そのブロックをLOTFの舞台が吹き飛ばしてくれました!!!
舞台の上の大輔さんを見たいというのが私の長年の夢だったというのに
チケットを取る時はテンションが低く
平日昼の公演を1枚だけ取りました。

でも公演日を迎え、

最近公演があるたび1公演は見ているKバレエ主宰のクマテツが
初日のインタを受けるのを見て
(7月半ばのKバレエのトリプルビル楽しみ♪)
CS-TBSのLAのドキュメンタリーを改めてじっくり見て

呼ばれたような気がしたというか
ブロックが溶け始めたというか
ずっと心の奥底に押し込めていた大事なものが表層にあがってきたというか
いてもたってもいられない気持ちになって
7月2日の土曜日の公演に駆けつけました。

そして舞台の幕があがり
大輔さんのあのいい声でナレーションがあり
しょっぱなから白い衣装の大輔さんが登場

いつ以来の生大輔さんでしょうか
その佇まいで表情で溶け始めていたブロックが一気にはじけ飛びました

あ、私はこの人が大好きなんだ
本当に大好きなんだ
(キモくてすいません 正直な気持ちなんで)

ってただただ舞台に立っているだけの大輔さんから目が離せませんでした

そして踊り始めて
やっぱり大輔さんの動きは心のある部分を刺激するなあと
ジーンときちゃいました

最近よくバレエの舞台を見ていて
いいなと思う男性ダンサーなんかもチラホラいるのですが

大輔さんて私にとって「特別」なんですよね
大輔さんの演技によって心満たされてないと何かしらどこか空しいんです
だからこのブロックかかった数か月日々の生活があっても
バレエの舞台を見たりしていても
忙しかったり楽しかったりしても
どこかしら空しい部分があった数か月だったように思います


「実験」!!!
いやもうびっくりというか衝撃というか
台の上で美しい腕の筋肉をさらしてダンサー達を操る姿は
凄いというか美しいというか
今まで見たことない大輔さんで
惚れ直したなんてもんじゃありません

仮に私が高橋大輔をまったく知らなくて
初見で「実験」を見たら間違いなくノックアウトされてましたね
いや、ノックアウトされてたけど、今も(笑)

私がノックアウトされ廃人になった演技
2006DOIロクサーヌ
2008DOIeye
(もっとあるけどとりあえず)

そして
2016LOTF 実験 !!!

みたいな


家に帰り、地上波ニュースでひろったLOFカケラを見て
ホーーーッとボーーーーッとする日々(笑)

これは新潟バチェのカケラを何度も見て
バチェフル放送を待っていた2007年を思い出します
バチェフルが見たくてPIWやFOIに足を運んだ日々
あの頃はFOIはチケがとりやすく2007年ころ空席があったような記憶


というわけでブロックが吹っ飛び
大輔愛でいっぱいで幸せです(笑)

LOTFついて書きたい事いろいろあるので
また書きたいと思います♪

結局3回見てしまいました。
もっともっと見たかったです
チケット取った時テンション低かった自分はなんだったんだろうと思います
ブロック溶けた時すでに最終日のチケットはなく
当日券発売の運びとなったようですが
今日は行けないのですよね(涙)

テレビ放映が待ちきれません!

表現の場所 形

もう1か月も経ってしまいましたが・・・
XOI楽しかったですね!
やっぱり大輔さんのスケートは私の心の栄養生きる糧だと実感しました。
現役時代に慣れてしまっていると試合のハラハラドキドキ感や
表彰台のキラキラ笑顔や、
思うような演技ができなかった時の悔しそうな顔や辛そうな顔までもが
そういうことがごそっとなくなってしまったことに
やはり喪失感を覚えたりもします。
現役時代最後の2シーズンがああいう形になってしまったから
早く終わってほしいと何度も思いましたが
それでもそういう私が勝手に辛く感じてしまったよりはるかに大きい
ワクワクドキドキキラキラがあったのも事実でした。

でも!スポーツという形から離れ
ショーや作品を心待ちにするというのもよいものだなあと。
1年に1回とか(例えば)アルバムを発表するアーティストの作品を楽しみに待つとか
中島みゆきさんの夜会(行ったことないけど)みたいな恒例になった公演を楽しみに待つとか

中島みゆきさんの夜会ってずいぶん前に始まって毎年公演があるみたいですが
いつも盛況でリピーターも多く何年経っても人気があるとかで
大輔さんのショーもそんな風になるといいなあと妄想(笑)したりしてます。

表現の世界も随分変わってきているようですね
ユーチューバーとか?コミケで活動する人とか?ZINEを作ったりしている人たちとか?
どれも私にはよくわからないけど(笑)
新しい表現の話が興味深かった本がこちら

圏外編集者

感想ツイートまとめがこちら

ZINEのイベント会場で写真雑誌編集者の言った言葉 210ページ
もう、がっくりきちゃいました
うちの読者は高齢の方ばかりで先細りも甚だしいのに
こんなにたくさん若い人が写真集を作ったり売ったりしているんですから


ZINEてこの本で私ははじめて知ったのだけど
自費出版の同人誌  なんだそうです

ほかに印象に残った話に

渋谷のライブハウスを一杯にするような人気ラッパーの曲が
ラジオで全然流れないし
音楽雑誌にも載らない
大手事務所やメディアとも無縁
自分でレーベル作ってライブ会場の外とかで売ったりみたいな話とか

コミケで人気の作家に大手出版社が声をかけても断る人も多い
制約のある作品作りを嫌がるということもあるし
本が売れたら材料代以外は自分の懐にはいるわけだし

というような話とか

大手に頼らなくても表現したいことがあれば自分で作って自分で売って
そういう世界が盛況であるという話を聞くと
目の前がぱーっと開けていくような明るい気持ちになってきます

ファンだったこともないし特に興味を持ったこともないのだけれど
某国民的アイドルグループの公開○○としか思えない
真ん中のドヤ顔してる人だけが白いネクタイでほかの4人は黒いネクタイという会見
なんかショック受けちゃいました。
特にファンでもない私ですらこんなに気分が悪かったのに
4人のファンの方たちはどんなにショックだったか
大輔さんがされてきたことと重なったりして


大きなところが 「この人」「コレ」売り出したいと決めて
自分たちの利益になるようにして
「この人」「コレ」をごり押しごり押しごり押し
同じ分野で人気がある人は邪魔だから叩く叩く叩く
大きなところの何かに逆らうと公開○○みたいなことをする
みたいなのが見え見えで嫌だなあと思っているところに
「圏外編集者」も本はストンと落ちました。

大輔さんが何を考えてるかとかどういう活動をしていきたいとか
もちろん何もわからないけど
スケートということをショーでも続けていくのだとしたら
リンクの利権とかなんとかいろいろあって難しいことも多いのだろうけど
大輔さんのスケートピュアラブはまだあるといいなあ
その気持ちや情熱さえあればなんとかなっちゃうんじゃないかなんて
お気楽なことを思わせてくれた本でもあります。


<拍手コメントのお礼です>

y 様

コメントありがとうございます!
ソチのあと大輔さんにはまったのですね
嬉しいお話です!!!
あの頃は私が勝手に辛く感じてしまったこともありましたが
大輔さんは美しく凛々しく誠実であったと
やっぱり人柄も演技もステキな方だと
今あの頃を思い返すとそういう気持ちになります。
動画リピ幸せですよね~♪
こんなきまぐれな私のブログを楽しみにしてくださって
感謝の気持ちでいっぱいです!


n 様

コメントありがとうございます!
こんなにご無沙汰しているのに
コメントくださってとても嬉しいです
マスコミ総出のもちあげぶり気持ち悪いですよね
久しぶりにフィギュア見ようかなーという気持ちがわくと
その壁(笑)にぶつかり結局見ずに・・・ということが何度か
大輔さんが滑るのはとてもとても嬉しいのだけど
私も正直もやもやしてる部分結構あります。
とはいえ、やはり
>彼の作り出す氷上の世界
は格別ですね!!!
更新待ってくださって本当に感謝です。
今年もよろしくお願いしますね。


t 様

コメントありがとうございます!
ご心配かけて申し訳ありませんでした
衣装はなかなか衝撃でしたね
衣装が腕にからまって動きづらいのでは?とか思いましたが
あれはああいう振りつけなのですよね???
静かに見るプロで目がたくさん欲しくなるようなプロですね
気まぐれなブログを読んでくださって本当に感謝です。

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます!

昨年はこんなきまぐれなブログを訪問してくださってありがとうございます
なんと5か月ぶりの更新です

以前にフィギュアスケート界がどうなるか見ていきたいと書いた記憶があります。
ですが、ここしばらくどうにもフィギュアスケートに対する関心が薄れてきたどころか
なくなってきてしまっていてブログを書く気持ちになれないでいました。

私のブログを読んでくださる方達は基本フィギュアスケートが好きな方達だと思います。
私もかつてはそうでした。
ドキドキやワクワクやハラハラや見ていると心が躍動するのを感じました。
それは私の活力や生きるエネルギーに確実になってくれていました。
それは主にというかほとんど全部と言っていいくらい
高橋大輔さんのスケートからもたらされるもので
もちろん彼のスケートは今でも大大大大∞ですよ!

つまり、この5か月そういうフィギュアスケートを好きな方々に書く言葉がないなあと
書いても否定的なことばかり書いてしまいそうで?
いや前もそういう部分はあったけれど(笑)
辛さや怒りを感じているうちは関心があったんだなあと
そこを通り過ぎると無関心になるんだなあと実感しました。

XOI行ってきました!
そしてとてもとても楽しかったです(。>ω<。)
大輔さんのスケート大好き!
フィギュアスケートってやっぱり素晴らしい!

と思い感想をブログにupしよう(o‘∀‘o)*:◦♪
そしてブログで年末のご挨拶をして・・・と
久々にフィギュアスケートの試合もみようかな・・・と
全日本も録画したりしてみたのですが
衝突事故のことを知ってしまい
いろいろ思い出したり、今後どういう扱いがされるか予想がついちゃって(´・_・`)
おおいにフィギュアスケートに対する気持ちをそがれてしまいました

とはいえ!
年が明けて時間ができてXOIの録画を見返して
ショーのワクワク思い出して
大輔さんのスケートやります宣言も聞いて\(^o^)/
フィギュアスケートに対するネガティヴ感が多少?(笑)払拭された感もあり
次はXOIの感想なぞupしたいなあと(^^♪

本当に訪問してくださっている方
こんなきまぐれなブロガー(と私ごときが言ってはイカンと思うのですが( /ω))で
本当に申し訳ありません!

今年もボチボチとですが
よろしくお願いいたします
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